仲人の舘です。
平成24年7月1日(日)、全国仲人連合会主催のお見合いパーティー「Here the chance!!」を都内で開催します。
会員の方限定のパーティーですので身元も確実で安心、今回の募集内容は下記の通りです。
男性 年齢:35歳位~44歳まで
婚歴:不問(子供のいない方)
下記条件に1つ以上該当する方(複数該当者優先)
大学院・大学卒、上場会社員、公務員、身長170cm以上
女性 上記男性を希望する、男性と同年齢以内の方(~44歳)
婚歴:不問(子供のいない方)
○服装:男性はスーツ着用、女性は清楚な服装
○参加費:6,000円(男女共)
○筆記用具ご持参ください
※人数制限により、参加できない場合もありますのでご了承ください。
キャンセルについて
6月18日午後5時までに連絡された方のみ返金いたします。
月に1回お見合いをしたとすると、1年で12回のお見合いです。
パーティーに参加すれば、その倍以上の方と1日で会うことができるのです。
他社のお見合いパーティーとは違います。
お話が苦手な方も、お相手のプロフィールカードを見ながらですので、会話の糸口が見つかり自然に会話もはずみます。
写真付きプロフィール「良縁ニュース」ではわからない、お相手の“表情、声、人柄”がわかります。
会員の方限定ですので、ご入会をご検討中の方はこの機会にいかがですか。
仲人の舘です。
本日より配布が始まった、情報誌「ぱど」東京北東版 北千住・町屋エリアの2012/04/13日号に当・結婚相談所の広告が掲載されています。
情報誌「ぱど」はご自宅等のポストに投函されるフリーペーパーで、北千住・町屋エリアだけでも約56,700部配布されています。
次回は2012/05/18日号に広告掲載される予定です。
対象エリアの方は、暮らしナビの「結婚・出会い」のコーナーで「【創業42年】南千住の結婚相談所」のタイトルで掲載されている全国仲人連合会・荒川南千住支部の広告を探してみてください。
情報誌「ぱど」東京北東版 北千住・町屋エリアには、結婚相談所の広告はいくつか掲載されていますが、地元の業者は当・結婚相談所だけです。
仲人の舘です。
本日の読売新聞(2012年4月8日朝刊)都民版POSTくらしの情報「ブライダルコーナー」に、全国仲人連合会・荒川南千住支部の広告が掲載されています。
ちなみに、読売新聞の社名は、江戸時代の瓦版売りを意味する「読み売り」に由来しているそうです。
世界で1番発行数の多い新聞社として、ギネスブックに紹介されています。
読売新聞は審査基準が大変厳しく、広告が掲載されているということは信頼の証しです。
当・結婚相談所は読売新聞に毎月広告掲載しています。
仲人の舘です。
本日の毎日新聞(2012年4月8日朝刊)社会面に、全国仲人連合会の有志による連合広告が掲載されています。
全国仲人連合会は、「これからの時代に求められるのは、明るい、良心的な結婚相談所」、そんな創業者の強い信念が政財界をはじめとする有志の方々の賛同を得、1970年に業界の先駆けとして発足しました。
以来、支部は全国に広がり、理念を共にする仲人のキメ細やかで親身な対応に高い評価をいただき、結婚相談所のパイオニアとして揺るぎない地位を築いています。
全国約1,000の支部でシステムや料金は同一、どこの支部でも仲人がまごころでお世話させていただくことも同じです。
顧客相談窓口があるのも、全国仲人連合会ならではです。
お住まいの近くはもちろん、定期的な出張、実家の近く、通勤の通り道、ショッピングでよく近くに来る…等々、お住いから遠い支部にもご入会になれます。
電話して気の合いそうな仲人がいる支部に相談へ行かれてみてください。
仲人の舘です。
ACC発行の「ほっとタウン」(2012年4月2日発行 NO.280)に、全国仲人連合会・荒川南千住支部の広告が掲載されました。
「ほっとタウン」は誌面を通し、荒川区の文化・レクリエーション情報の発信をしており、毎月月初めに75,000部発行されています。
荒川区全域に新聞折込をされている他、駅広報スタンド、荒川区内施設窓口に設置されています。
2012年4月1日よりACCは、財団法人荒川地域振興公社から公益財団法人荒川区芸術文化振興財団と名称が変わりました。
東京都知事より公益財団法人の認定を受けましたので、公益性の高い財団というこということになります。
結婚相談所で毎回広告が掲載されているのは当・結婚相談所だけです。
次回は、2012年5月1日発行のNO.281に掲載される予定です。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








