仲人の舘です。
本日より配布が始まった、情報誌「ぱど」東京北東版 北千住・町屋エリアの2012/04/13日号に当・結婚相談所の広告が掲載されています。
情報誌「ぱど」はご自宅等のポストに投函されるフリーペーパーで、北千住・町屋エリアだけでも約56,700部配布されています。
次回は2012/05/18日号に広告掲載される予定です。
対象エリアの方は、暮らしナビの「結婚・出会い」のコーナーで「【創業42年】南千住の結婚相談所」のタイトルで掲載されている全国仲人連合会・荒川南千住支部の広告を探してみてください。
情報誌「ぱど」東京北東版 北千住・町屋エリアには、結婚相談所の広告はいくつか掲載されていますが、地元の業者は当・結婚相談所だけです。
仲人の舘です。
本日の読売新聞(2012年4月8日朝刊)都民版POSTくらしの情報「ブライダルコーナー」に、全国仲人連合会・荒川南千住支部の広告が掲載されています。
ちなみに、読売新聞の社名は、江戸時代の瓦版売りを意味する「読み売り」に由来しているそうです。
世界で1番発行数の多い新聞社として、ギネスブックに紹介されています。
読売新聞は審査基準が大変厳しく、広告が掲載されているということは信頼の証しです。
当・結婚相談所は読売新聞に毎月広告掲載しています。
仲人の舘です。
本日の毎日新聞(2012年4月8日朝刊)社会面に、全国仲人連合会の有志による連合広告が掲載されています。
全国仲人連合会は、「これからの時代に求められるのは、明るい、良心的な結婚相談所」、そんな創業者の強い信念が政財界をはじめとする有志の方々の賛同を得、1970年に業界の先駆けとして発足しました。
以来、支部は全国に広がり、理念を共にする仲人のキメ細やかで親身な対応に高い評価をいただき、結婚相談所のパイオニアとして揺るぎない地位を築いています。
全国約1,000の支部でシステムや料金は同一、どこの支部でも仲人がまごころでお世話させていただくことも同じです。
顧客相談窓口があるのも、全国仲人連合会ならではです。
お住まいの近くはもちろん、定期的な出張、実家の近く、通勤の通り道、ショッピングでよく近くに来る…等々、お住いから遠い支部にもご入会になれます。
電話して気の合いそうな仲人がいる支部に相談へ行かれてみてください。
仲人の舘です。
ACC発行の「ほっとタウン」(2012年4月2日発行 NO.280)に、全国仲人連合会・荒川南千住支部の広告が掲載されました。
「ほっとタウン」は誌面を通し、荒川区の文化・レクリエーション情報の発信をしており、毎月月初めに75,000部発行されています。
荒川区全域に新聞折込をされている他、駅広報スタンド、荒川区内施設窓口に設置されています。
2012年4月1日よりACCは、財団法人荒川地域振興公社から公益財団法人荒川区芸術文化振興財団と名称が変わりました。
東京都知事より公益財団法人の認定を受けましたので、公益性の高い財団というこということになります。
結婚相談所で毎回広告が掲載されているのは当・結婚相談所だけです。
次回は、2012年5月1日発行のNO.281に掲載される予定です。
仲人の舘です。
当・結婚相談所の看板の取り付け工事が、本日(2012年3月27日)完了しました。
南千住駅東口駅前のJR貨物のフェンスに幅3メートル、高さ1.5メートルの大きな看板です。
東京都に屋外広告物を設置する際には、東京都屋外広告物条例および同施行規則があり、広告物の許可が必要になります。
また、屋外広告業登録をしている業者でないと看板を設置することができません。
東京都の許可期間・許可番号等を表示した標識票が貼られていない広告はすべて違反広告物です。
当・結婚相談所では広告のみならず、すべてに関し徹底的に法令を遵守しております。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








