仲人の舘です。
新年早々に明るい話しです。
当・結婚相談所の「ご相談コーナー」の電球をすべて取り替えました(笑)
天井のライティングダクトに取り付けている照明の電球です。
夜に来られた方はお気付きかと思いますが、今までは電球色(黄色っぽい色)だったので温かみはありましたが、良縁ニュースなどの細かい字を見るにはちょっと暗かったですよね。
この電球3個を今主流のLED電球の昼光色(白っぽい色)に取り替えることにより、今までの約1.5倍の明るさなりました。
電球3個でなんと1万円以上!照明器具ごと取り替えた方が安かったです。
当・結婚相談所の「ご相談コーナー」も明るくなり、2011年はみなさんにとっても明るい年になること間違いなし!
仲人の舘です。
先日の新聞で「変わってきた男女の関係」を特集していました。
その中で、男女雇用均等法(1986年施行)以降に社会に出た世代は、共働きが一般的になり、年齢や性別に対する規範意識が薄まったと指摘しています。
かつての「男が大黒柱」といった結婚観も揺らぎ、年齢も収入も男女どちらが上でも下でもOK、という価値観に変わってきたようです。
厚生労働省の調査によると、1985年に結婚した初婚の夫婦のうち妻が年上の夫婦の割合は12.1%だったのが、2009年にはその割合が23.7%まで増加。
妻が4歳以上年上の夫婦は2%から6.1%と、特に増加が目立ちます。
一方、夫が年上のケースは73.7%から56.3%まで減りました。
男性は年上の女性にも、女性は年下の男性にも目を向けてみると、素敵な出会いが待っているかもしれませんよ。
昔から、「年上の女房は金の草鞋を履いてでも探せ(としうえのにょうぼうはかねのわらじをはいてでもさがせ)」と言いますし。
これは、ことわざではなく慣用句ですかね。
年上の女性は目走りが利くから「目ます繁盛」といって重宝がられたそうです。
それを嫁としてを得るため、擦り減らない「鉄(かね)の草鞋」を履いて、方々歩いて探せということらしいです。
「金の草鞋」は、年上の女房に限らず、値打ちの高いものを探すときの喩えです。
蛇足として、「年上の女房」の部分は、「1つ年上(一つ勝り)の女房」なのか「2つ年上の女房」なのかは諸説あります。
大方では「1つ年上の女房」の説が優勢です。
「3つ年上の女房」という説もありますが、現在では、年齢差を省いて「年上の女房」と使われることが多いです。
6つ違いは睦ましい、8つ違いは末広がりなどの言い習わしまである程です。
あなたにとって素晴らしい一年になりますように心からお祈り申し上げます。
本年もなにとぞよろしくお願いいたします。
全国仲人連合会・荒川南千住支部 舘 智彦
仲人の舘です。
銀座4丁目交差点「三愛ビルの大型スクリーン」に全国仲人連合会(全仲連)の広告が2011年1月2日より1週間放映されます!
お近くにお立ち寄りの際は、是非スクリーンに注目してください。
仲人の舘です。
平成22年11月21日発行の荒川区広報「あらかわ区報」に、当・結婚相談所の広告が掲載されました。
結婚相談所で荒川区広報に広告が掲載されているのは当・結婚相談所だけです。
区の広報は審査基準が厳しいので、広告が掲載されているということは信頼の証しでもある訳です。
「あらかわ区報」は、荒川区内の方でしたら新聞折り込み(朝日・産経・東京・日本経済・毎日・読売の6紙)で配布されます。
また、荒川区内の主要駅の広報スタンドや、区の施設、一部のコンビニ、コミュニティバスさくら内、公衆浴場、もちろん当・結婚相談所にも置いてあります。
広告枠が少ないため次回の掲載は来年の3月になります。
その他で現在掲載されている紙媒体の広告は、荒川タウン情報誌「ほっとタウン」、「ぱど」北千住・町屋エリア、竹ノ塚・梅島エリア、西新井エリア、日本情報技術取引所会報誌「波風」等です。
興味があったら探してみてください。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








