あけましておめでとうございます、仲人の舘です。
今年は婚活もすべて午(ウマ)くいく年です。
ヒヒーンと高く飛躍し、いい年にしましょう!
仲人の舘です。
日暮里駅前ラウンジがあるステーションガーデンタワー前のイベント広場では、本日23時より「年越しカウントダウン」が開催されます。
抽選会もあるので、お近くの方はいらしてみてはいかがですか。
また2014年、新しい年にお会いしましょう。
良いお年をお迎えください!
仲人の舘です。
お見合いというのは古くからある出会いの形ですが、現在でも婚活中の男女に幅広く利用されています。
恋愛ではお相手の人間性に恋をしますが、お見合いを決める際にはお相手の人間性は分かりませんから、まずプロフィールで判断することになります。
となると、恋愛では気にも留めなかったもろもろの条件が、お見合い相手選びに加味されてしまうのです。
お見合い相手を選ぶ条件として最も注目されるのは職業・年収・学歴あたりですが、これに並んで家柄を気にする方もいらっしゃいます。
お見合いとなると両親の意見も反映されることが多く、お相手がどのような両親に、どのような環境で育てられたのかという面を軽視できないという親御さんが多いものです。
最近では、当人がお見合いをする前に両家の両親だけで会談をする「代理お見合い」というものもあります。
親同士が相手の家柄を見て、双方の家柄がつりあっていると判断した場合に初めて当人のお見合いの準備を整えるといったものです。
結婚は当人同士が良ければそれでいいと考える方も多いですが、長い結婚生活、家柄が問題でトラブルが起こることも少なくありません。
そうならないためにも、お見合いの時点で双方の家柄についても了承しておくのが得策といえるかもしれませんね。
仲人の舘です。
最近、婚活疲れが話題となり、困った事に、それを恐れて、最初から婚活を躊躇されてしまわれる方も増えているんです。
確かに、ここ数年の婚活ブームにより、その成功率が思わしくなくなって来ている事は私たち関係者も認めます。
つまり、婚活が中々うまく行かなくて、疲れてしまわれる方も多いのはありがちという事ですね。
けれど、その裏側には、何となく婚活しているから、何をやってもうまく行かなくて、疲れだけが残ってしまうという人もいるという事を知っておいていただきたいのです。
そして、成婚率は横ばいや低下している結婚相談所などでも、成婚数は決して減ってはいないという事も。
今までは会員数が1000人位で、その中の100人が結ばれたとすれば、その相談所の成婚率は10パーセントだった訳です。
それが会員数が2000人になったらどうでしょう、仮に今まで通り100組程度の成婚でも、その成婚率は5パーセントに下がってしまいます。
それどころか、仮に200組のカップルが結ばれたとしても、成婚率だけで見れば、10パーセントのままだという事ですね。
そして、当然、婚活がうまく行かない人の数も増えて来ますから、何となくの婚活では上手くいかないという事をまず再認識していただければ幸いです。
かと言って、とにかく気合いを入れすぎても、相手が引いてしまい、失敗した時の疲労度はさらに高まるでしょう。
ですから、決して遊び半分ではなく、やる時は一生懸命やって、駄目だった時は、しっかり休む。
関連のブログやサイトなどを読んでいただいてもお分かりになると思いますが、このメリハリが婚活疲れを防止する秘訣なのであります。
仲人の舘です。
本日、読売新聞(荒川区と台東区の一部)に折り込みされている「路」2013年12月号に当・結婚相談所の広告が掲載されています。
かなりアットホームな雰囲気の広告です。
次回は2014年1月30日に発行される「路」に掲載予定です。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








