仲人の舘です。
祝!LINE@開設10万店記念の限定デザインノベルティ(卓上POP)が私どもの結婚相談所に当選しました。
LINE@では、全国仲人連合会・日暮里駅前支部(@zenchuren)と、全国仲人連合会・荒川南千住支部(@tachi)の2つのアカウントで、婚活お役立ち情報を毎日発信しています。
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仲人の舘です。
普通のお見合いでも、結婚相談所がご縁になったお見合いでも、親同士でお相手が選ばれたお見合いでも、数回はデートしてお相手との相性を確認するのが普通です。
そのため、お見合い後のデートというのは、結婚するかどうかの大きな決め手になります。
お見合い後のデートは、女性はしっかりマナーを身につけないといけません。
お見合い後、初デートの場合、デートの主導権は男性にとってもらうことです。
ただ、中には女性の扱いに慣れてない男性もいるかもしれないので、そうした時はさりげなく2者択1式に選択肢をあげて、彼に選択してもらうことです。
待ち合わせの場所選びから、食事するお店選びまで、彼の選択に従うのが良く、どんな店がいいと聞かれて初めて自分の意見を言うくらいの方が無難です。
初めてのデートは双方が緊張しているものですが、プランを立てる男性は、お相手に気に入ってもらえるか気が気ではないですね。
恋愛ではなく、お見合いからのデートでは、価値観を確認し合うものだと思えばいいでしょう。
結婚が前提なので、デート相手はこれから何十年と一緒に人生を歩いてゆく人です。
ここからが第一歩だと思い、お相手を受け入れる事から初めてみるといいかもしれませんね。
もちろん、私どものセッティングでお見合いしたあとのデートで心配なことがあれば、どのようなことでもご相談ください。
数えきれないほどのゴールインを後押しし、見届けてきているのが、私ども仲人なのですから。
仲人の舘です。
情報誌「ぱど」2015年1月23日号に全国仲人連合会・東京地区本部[日暮里駅前&荒川南千住]の広告が掲載されています。
今回は、ぱど千住・町屋エリアへの掲載です。
配布エリアの方は、私どもの結婚相談所を探してみてください。
仲人の舘です。
40代になると、このままずっと1人では、やっぱり不安と言う気持ちになり、素敵なパートナーと寄り添っていきたいと思う方も多いのではないでしょうか。
その気持ちこそが、幸せになる扉を開ける鍵であり、もうこんな年齢だと諦めてはいけません。
40代からの初婚婚活をする場合、仕事で忙しくて出会いの時間がない、異性とお付き合いした経験が少なくて不安と言う人も少なくないでしょう。
しかし、そんなことは全く気にする必要はなく、結婚はしたい思った時が適齢期です。
婚活に遅いと言うことはなく、40代で結婚して、充実した毎日を送っている人はたくさんいらっしゃいます。
世の中には同じように考えている人は大勢いて、出会うきっかけさえあれば、お相手は見つかるはずです。
一番いけないのは、何もしないでモヤモヤしたまま過ごしていることです。
婚活に魔法などありません。
一歩踏み出すことで、40代からの初婚婚活の願いは叶うものです。
40代という人生経験を積んでからの結婚には、メリットも多いのです。
40代からの初婚婚活で気をつけないといけないのは、無理な若作りをしないということと、心がけるべきなのは清潔感です。
そして自然体でお相手に合わせることができ、明るく朗らかで聞き上手であることが大事で、そうすれば一緒にいても心地よく、婚活で成功する確率が高くなります。
人生経験を積んでからの結婚は、心に余裕を持ち、ゆったりと構えることです。
仲人の舘です。
一時期ブームになった草食男子という言葉、それに対して出て来たのが肉食女子という表現ですが、実は多くの方が、その本当の意味を取り違えておられるように思います。
まず、草食男子というのは、積極性に欠け、ナヨナヨしていて頼りがいがない、安心して付き合えないなどという理由で敬遠されがちですが、果たして本当にそうなのでしょうか。
確かに草食男子というのは、自分から女性に声を掛けられない男性の事を示しますから、そう見えてもしかたないのかも知れませんが、やるときはやるという人は大勢います。
そもそも草食動物というのは、肉を食べないというだけで、餌を食べないという訳ではなく、食欲に任せて必要な時にしっかりと食料調達はするものです。
つまり、例え草食男子だって、本当に素敵な異性に会えば、ここぞとばかりに頑張れる能力を持っている人が圧倒的多数なのです。
ただ、たまたま今まで、そういうチャンスに恵まれなかったから、勢いあるところを周囲に見せられなかっただけですから、そこは肉食女子なら腕の見せ所だと言えるでしょう。
ところが、婚活市場には、草食男子と肉食女子ではなく、草食男子と草食女子が溢れかえっているのです。
そのため、互いが積極的に事を運べず、まごまごしたまま終わってしまうというパターンが後を絶ちません。
ですから、自分も草食なら、相手も草食、派手に襲われる心配は少ない訳で、まずはその安心感を持つ事が大切でしょう。
加えて、肉食男子や肉食女子と違い、草食男子や草食女子は単に異性の臭いをプンプンさせているだけでは近寄っては来ません。
むしろ警戒されますから、そこはお相手が様子を伺っている時に、内面から魅力溢れるオーラを振りまく事がポイントになるのです。
無論、肉食女子や肉食男子が草食男子や草食女子を捕まえたいと思う時も同じなのです。
婚活ジャングルは、食うか食われるかという弱肉強食の世界ではなく、相手を惹き付けるオーラを出せるかがポイントの一つです。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








