仲人の舘です。
ちいき新聞(2014年12月5日号)に全国仲人連合会・東京地区本部の仲人募集広告が掲載されています。
今回は、三郷版(発行部数:41,453部)、野田版(発行部数:38,557部)への掲載です。
当会では全国で仲人さんを募集しています。
仲人の舘です。
縁結びで有名な今戸神社(東京都台東区今戸1-5-22)の境内入り口に、私どもの結婚相談所の看板を付けさせていただきました。
今戸神社といえば、縁結びの招き猫も有名ですので、看板にはオリジナルの猫のイラストを入れました。
今戸神社にご参拝の折には、私どもの結婚相談所の看板も、ぜひ写真を撮影してください。
仲人の舘です。
結婚相談所で働いてみませんかと言うと、どこか堅苦しい印象をいだいてしまうでしょうか。
実際にはそこまでかしこまるような話ではなく、もっと気軽に考えても良いと思います。
極端な、という程の話ではなく実際に可能性のある話として独立開業して結婚相談所を運営しているのが主婦の方というパターンがあります。
開業と言いましたが実際には支部、つまり母体となる本部があってフランチャイズのような形をとります。
売上目標やノルマといった類の制約はないので、実はやる気さえあれば誰にでも始められるのです。
フランチャイズのような形式と言っても、本部からうるさく口を出される事はなく、むしろ運営していくにあたって必要なテクニックや情報を得られる利点があります。
主婦の方でも初められるとは言っても、全く知識のないまま運営していく訳ではありませんから。
全国仲人連合会という老舗の名前が使えるだけでなく、そこで今までに得られてきた膨大なデータやノウハウまで手に入るのため安心して運営できるのです。
結婚相談所でご縁を結ぶ人を仲人と呼び、まさに過去の日本で日常的に行われていたお見合いの現代風解釈と言えるでしょう。
フランチャイズのような形式に参加するにあたって特別な資格は必要なく、しいて言えば人のお世話をするのが好きという点が重要になります。
また、開業して運営していくにあたって高額な投資費用を必要としないのが全国仲人連合会なのです。
一円もかからないという訳ではありませんが、起業する費用としては破格です。
運営中に起きるイレギュラーに対するサポート体制も整っているため、雑務処理に追われる日々というのもないでしょう。
仲人の舘です。
結婚相談所の第一の目的は、会員の方に最善の道を歩むための手助けをする事です。
結婚したい人が集まるのは当然の話ですが、婚活を続けていくうちに迷いの出る事もあるでしょう。
結婚相談所に来たのだから絶対に結婚させてやる、という間違った意気込みは持たないよう心がけているつもりです。
経営的な事を考えれば結婚へと導くことが正解で間違いないのですが、その会員にとって最善でない提案ならばそれは不正解です。
最初は、誰しもが結婚を目的として結婚相談所へ行くでしょう。
細かい流れについては省きますが、色々あって結婚へと向かっていくか再び別のお相手を見つけるところに戻ります。
どちらにしても目的を結婚と見据えており、一歩ずつ前進しています。
しかし中には、この婚活を続けていくうちに目的そのものへの迷いが出てくるという方もいます。
実はこれ、そんなに珍しい話ではなく結果的に結婚まで行った人にも見られるものです。
そんな時には、まず迷いの元となっている原因から考えていきます。
結婚が全てという意見ではないので、安心して相談してみてください。
場合によっては、今はその時ではないという結論を出す事もあります。
結婚は人生を左右する出来事なので、仲人として人としてビジネスライクに考える事はありません。
ただ、これまでにかけてきた時間や手間は少なくないと思うので可能な限り結婚を目指した解決法を探っていきたいです。
焦って結論を急いでしまう前に、利用できるものは何でも利用してみましょう。
仲人の舘です。
情報誌「ぱど」2014年12月5日号に全国仲人連合会・東京地区本部[日暮里駅前&荒川南千住]の広告が掲載されています。
今回は、ぱど葛飾・柴又エリア、ぱど千住・町屋エリア、ぱど西新井エリアへの掲載です。
配布エリアの方は、私どもの結婚相談所を探してみてください。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








