しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
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しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
結婚相談所と言うと、結婚できない男女が集まる所というイメージを持っているかもしれませんね。
また、どうしても結婚できない人が最終手段として駆け込む所というイメージを持っている人もいるでしょう。
しかし、そうしたイメージは昔のもので、最近は結婚相談所をポジティブに捉える人が増えています。
普段出会うことのできない相手と、たくさん出会うことができるので、結婚相談所には多くのメリットがあるのです。
結婚相談所について簡単にその魅力をまとめると、まず相手の身元が完全に保証されていて、すべての会員が今すぐ結婚したい人たちです。
合コンや婚活パーティーと違って1対1で会えるのも良いところで、落ち着いて話をすることができるでしょう。
複数人と同時交際することもでき、普段では出会えないような医師や弁護士、経営者やCAなども希望すれば探せるので、玉の輿婚ができる可能性もあります。
もし上手くいかない場合でもサポートがあるので安心で、交際を断る際も仲人がしてくれるのでストレスやトラブルがありません。
結婚相談所を利用すれば普通の出会いより成婚へのスピードが断然速く、出会いのチャンスは他と比べると圧倒的に有利です。
効率よく結婚相手を見つけるのに結婚相談所は適したシステムで、恋愛するのは面倒だけど結婚はしたいと考えている人にとても合理的なのです。
本気で結婚したいなら、早めに結婚相談所に登録しましょう。
しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
結婚記念日には名称があり、25年目の銀婚式や50年目の金婚式などは誰もが一度は耳にしたことがあるでしょう。
実は結婚7年目にも記念日があり、それは銅婚式と言われています。
結婚7年目は離婚率が最も高いと言われる5年目を過ぎたころで、家族の関係や財産など家庭に関するものが安定してくる時期です。
そうした安定感を銅に例えて喜ぶという意味合いから銅婚式と呼ばれていて、共にしてきたパートナーに感謝の気持ちを伝える年なのです。
気になるのが記念日のプレゼントの予算ですが、記念日×10000円が1つの目安になるので、結婚7年目の予算は70000円くらいが妥当かもしれませんね。
ただ予算にとらわれてプレゼント選びに支障がでてしまっては本末転倒なので、パートナーにどんなプレゼントを渡したいかの気持ちの方が大切ですよ。
最近はプレゼントではなく旅行に行ったり、手料理をふるまったりなどのイベントを準備する夫婦も多いですが、プレゼントで人気なのは銅製の食器類です。
銅製のアクセサリーも人気が高く、次第に味のある色味に変わっていくので、お洒落度がぐっとアップするでしょう。結婚7年目は毛織物婚式とも言われていることから、ウールのマフラーやストールなどを贈ることもあります。
安定した生活を銅のどっしりとした重みのイメージに例えてつけられたのが結婚7年目の銅婚式なので、日頃の感謝を込めて素敵なプレゼントでお祝いしましょう。
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結婚式を挙げたいけど躊躇する人は多く、その問題のほとんどは資金です。
結婚式の費用の相場は300万円から400万円ほどかかります。
これだけの金額を捻出するのは簡単ではなく、実際に多くのカップルは親からの援助を受けているようです。
援助を頼るところがなければ結婚は益々困難になるわけですが、そうした人たちのために画期的なシステムを提供しているゼロ婚があります。
ゼロ婚とは自己資金を抑えた格安の結婚式サービスのことで、格安だけど結婚式場やドレス、お日柄を選ぶことができ、持ち出し費用が0円で料金も後払いOKです。
一組でも多くの新郎新婦が費用のことで安心して結婚式を挙げられるよう登場したのがゼロ婚で、安いだけの結婚式で後悔しないような結婚0円システムになっています。
結婚式だから高くて当然をゼロベースで見直し、すべての婚礼アイテムを適正価格で提供しています。
適正価格で提供しているゼロ婚なら自己負担金0円での結婚式が可能で、実際に利用した人の多くが祝儀内で挙式を挙げているようです。
祝儀でまかなえるので貯金がない人でも安心で、ブライダルローンを組まずに、挙げたいタイミングで結婚式を挙げることができます。
従来の格安結婚式では空いている日程だけしか選べないことが多いのですが、ゼロ婚は人気のお日柄でも自由に選ぶことができるので、利用してみる価値はあるでしょう。
しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
プロポーズが済んだら結婚に向けて、やることは山積みです。
その中でも最難関といって過言でもないのが、両親への挨拶でしょう。
余程のことがない限り大丈夫だろう、とは思っていても並の緊張感ではないですからしっかり準備しておく事が重要です。
基本的なマナーはもちろんとして、自分を好印象に見せるための工夫も欠かせません。
成人しているのであれば、結婚は当人達の意思のみで実行可能です。
それを、わざわざ相手の両親へ挨拶しに行くというのは、家同士の関係という都合もありますがケジメという面もあるでしょう。
そのために自分を知ってもらう場でもありますが、基本的には男性が女性側の両親へ挨拶に行くのが先です。
次に女性が男性側のとなり、それに加えて予定の調整があるためすんなりいかないことが多いです。
近頃は結納などを省略するケースが増えていますが、それでも結婚へ向けた第一歩としての挨拶は重視されています。
ここが終わらないと次の、結婚へ向けたやることが円滑に回らない可能性が出てきます。
一度も面会しないまま結婚式というのも妙な話ですし、結納や顔合わせにしたってセッティングに支障をきたすでしょう。
お互いの家が遠距離にある場合は更に大変ですから、単に緊張するというだけでなく実務的にも大変なイベントなのです。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








