しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
最近、話題になっているのが婚活ウォーカーで、これは2010年からスタートした関西ウォーカーの企画なのです。
人気の高石工場での夜景ツアーを開催していて、工場夜景で婚活するというツアーが話題を呼んでいます。
ロマンティックな雰囲気の中での婚活ということで、応募者が殺到し、すぐに締め切りになってしまうようです。
会場は高石市にある白亜の豪邸のような佇まいの邸宅風ウェディングが叶う結婚式場で、真っ白な壁と高い天井の会場は開放感があります。
1対1の対面式ではなく6人掛けの円卓で横に並んで話すスタイルなので、リラックスしたムードの中でイベントが行われました。
会場は声が響くので、賑やかな雰囲気がさらに会話を弾ませる効果を生みました。
自己紹介が終わると、工場夜景ツアーでお馴染みの写真家による写真講座があり、軽食タイムの後にバスに乗り込みます。
婚活ウォーカーは毎月、関西で行われる婚活やお見合いパーティを関西ウォーカーに掲載しています。
特設WEBサイトでも、詳細なスケジュールを紹介している大好評の企画で、2015年1月27日にリニューアルしました。
リニューアルに伴って、企画ロゴを一新していて、WEBサイトは見やすいレイアウトになっています。
関西で婚活やお見合いパーティを考えているなら、婚活ウォーカーで探してみるのも一つの方法かもしれません。
関東の婚活なら、仲人の舘に会いに来てください。
しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
人に自慢できる程の容姿、十分な貯蓄、将来性のある仕事に就いていたとして、結婚が必ずしも約束されたものとは限りません。
出会いがなければ何もはじまりませんし、はじまった縁もタイミングをのがしてしまえば、結婚までは辿り着かないでしょう。
そういう意味で、結婚運というものについて考えてみる必要がありそうです。
占いなどの場で耳にすることの多い結婚運というものですが、ある日ふと頭上から降ってくると考えるのは少々のんきすぎます。
結婚運と聞いてピンとくるものというと、やはりパワースポットでしょうか。
大自然や霊験あらたかな場所から力をわけてもらい、それを活力とします。
そういったものを利用するのも有用かもしれませんが、もっと身近な部分から考えてみませんか。
たとえば身の回りの環境ですが、これが結婚運と無関係とは言い切れません。
まずは部屋を片付け、心だけでなく環境そのものからも結婚を目指してみましょう。
短絡的に見えそうですが、見た目を変えることも結婚運上昇に一役買ってくれそうです。
極端な話、地味な格好と派手な格好のどちらが異性の目に留まるかという話ですね。
もちろん派手なら何でも良いという訳ではなく、あくまで結婚を最終的な目標に据えたコーディネートを心掛けましょう。
高価なブランド品の数々は自分を魅力的に演出できるかもしれませんが、そこから結婚を結び付けるのは少々困難です。
恋愛にはプラスになることでも、結婚にはマイナスになることも多いのです。
結婚を真剣に考えるなら、仲人の舘と一緒に結婚運を上げていきましょう。
しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
ちいき新聞に「地元で輝くはたらきびとインタビュー」として、仲人の舘の取材記事が掲載されています。
掲載号は、ちいき新聞2018年12月7日号、松戸版(発行部数:28,893部)、新松戸版(発行部数:33,005部)、松戸東版(発行部数:51,077部)、松戸南版(発行部数:41,315部)の合計154,290部です。
「家族の時間を大切にできる仲人というお仕事」といった内容で、全国仲人連合会・東京地区本部にて夫婦で取材を受けました。
今回は前編となっていたので、後編もあると思われます。
全国仲人連合会では、私たちと一緒に仲人をやってくださるかたを募集しています。
詳しくは、総本部(大井町)か、仲人の舘までお問い合わせください。
一緒にこの社会を幸せで満ちあふれた世界にしましょう!
しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
女性と違って男性は離婚して次の日には再婚することができますが、さすがにそれは世間体が悪いでしょう。
離婚してすぐに再婚すれば、原因は浮気していたと思われる可能性が高いです。
死別のときは、亡くなった妻のことを忘れられず再婚に踏み切れない男性は多いですが、お相手のことが原因の協議離婚の場合は男性も比較的早く再婚を考えることができます。
再婚するまでの男性の期間は、どれくらいの期間を開ければ世間体がいいのか気になるところですよね。
どれくらい開ければいいのかの決まりはありませんが、常識的な範囲として、最低1年ぐらいは開けた方がいいかもしれませんね。
離婚して1年もすれば、お互いの気持ちの整理もついているでしょうし、生活もある程度落ち着いていると考えられるからです。
1年経てば、元妻も再婚した元夫のことを恨むようなこともないでしょう。
ただ注意しないといけないのは、再婚しても元妻の元にいる子供に対しての責任だけは、ちゃんと果たすようにしないといけません。
一方的に女性に非があって離婚した場合、男性はすぐに再婚を考えるかもしれませんが、それでも我慢をして1年ぐらい期間を開けたほうが無難です。
男性は女性と違って職場を変えるわけにはいかいかず、住む場所を変えれば、離婚しているかは近所の人にはわかりませんが、職場はそうはいきません。
だからどんな事情であっても、やはり常識の範囲の期間は必ず開ける必要があるということですね。
もし、新たな道を歩むのに結婚相談所を利用する場合は、離婚届を提出して独身証明書が取得できる状態になったら、すぐに仲人の舘の元にいらしていただいて大丈夫です。
お相手探しから実際に再婚するまで、ある程度の期間が必要になります。
進む道が決まったら、迷わず歩み出しましょう。
しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
世の中にはいろいろな恋愛の形があり、今付き合っている彼氏が離婚経験のあるバツイチという女性も少なくないでしょう。
離婚経験がある男性でも、離婚をきっかけに成長している人であれば素敵な結婚ができるかもしれませんが、中には別れたほうがいいというバツイチ彼氏もいます。
バツイチの彼氏が、前の結婚生活の名残がある部屋で暮らしている場合、別れたほうがいいかもしれません。
彼氏がなかなか部屋に招いてくれないときは、前の結婚生活をまだ感じられるような部屋で暮らしている可能性が高いです。
前の奥さんとの間に子供がいる場合、子供の写真が部屋に飾られていることもあり、彼氏の過去を全部受け止める自信がない女性は気になるでしょう。
彼氏に愛情があればあるほど嫉妬してしまうものなので、まだ前の結婚生活を忘れられずに過ごしているバツイチ彼氏は、付き合いが長くなるほど女性が苦しくなることが多いです。
バツイチの彼氏と別れてよかったケースによく該当するのが、離婚理由が男性側にある場合です。
離婚経験のある人はその原因を周りに話さない人も多いですが、離婚原因がバツイチ彼氏にあった場合は、少しお付き合いを考えたほうが良いでしょう。
何年も付き合っているのに、離婚原因を一向に教えてくれない場合、酒癖の悪さや暴力などで別れたかもしれないので注意が必要です。
離婚理由が男性側の不貞行為なら、再び浮気されてしまう可能性が高くなるので十分に気をつけましょう。
とは言っても離婚の本当の理由は、彼氏と前の奥さんとの両方から話をきかないことにはわかりません。
それは実際問題として無理なことでしょう。
離婚の原因について彼氏が話すときの、話し方に注目してください。
自分に非がなく一方的に別れた奥さんの悪口を言うのは問題ですし、自分を一方的に悪く言うのも問題です。
それでは離婚から成長していなく、同じ過ちを繰り返す可能性があります。
離婚の原因には、多少なりともお互いに問題があって然るべきなのですから。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








