しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
平成30年12月1日発行の「ほっとタウン」(No.360)に、全国仲人連合会・東京地区本部の広告が掲載されています。
「ほっとタウン」は公益財団法人荒川区芸術文化振興財団により、荒川区全域に新聞折り込みなどで76,500部発行されています。
今回の「あらかわクエスト」には「裏サブロン」が紹介されていました。
「裏サブロン」は私も大好きなつけ麺屋さんです。
日暮里から徒歩約10分、表通りの洋菓子店「SABLON(サブロン)」の裏口、裏通りにひっそりと客席4席だけのつけ麺屋さんを併設しています。
お昼は11時30分~14時まで営業していますので、私どもの結婚相談所の帰りにでも立ち寄られてみてはいかがですか。
無料相談のお時間は約90分間、できるだけご希望のお時間に合わせてご予約を承ります。
しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
昨今の婚活事情について情報を集めておけば、それを分析して行動の際に活かせるようになります。
女性は30歳がタイムリミットなどと言われていましたが、今はどうでしょう。
芸能人はもちろん一般の方でも40歳近くで出産するケースが増えており、それほど神経質になる必要はないかもしれません。
もちろん早いに越したことはないでしょうが、年齢を理由に自分から可能性を閉じてしまっては何もはじまらないのです。
とは言え、やはり男性側が女性に求めるのはまず若さです。
中年の美人より若い普通の子がモテるというのは、核心を突いた言葉かもしれません。
つまり、年齢という覆しようのない現実を前に、美を磨いたところで、それは対抗手段にならないのです。
美しくあることは必要かもしれませんが、それだけで押し切れるほど今の婚活事情は優しくありません。
どこかで妥協点を見つけると、今の婚活事情で苦戦しているかたにも活路は見えてくるでしょう。
お相手に求める条件を思い返して、なぜそれが必要なのかをじっくり考えてみましょう。
どうしても譲れない条件ならば、それを軸にして他を削ぎ落していく必要があります。
お相手に条件を求めるときには、それが世間一般でどの程度のところを指しているのかを把握することも大切です。
たとえば年収1,000万円というのは、女性に置き換えてみればモデル並みの容姿と言っているようなものです。
婚活事情について、個別のケースなどを知りたい場合は、婚活のプロである仲人の舘に会いに来てください。
しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
2018年11月30日発行の「路」11月号(VOL.65)に、私どもの結婚相談所、全国仲人連合会・東京地区本部の広告が掲載されています。
「路」は荒川区荒川1~8丁目、荒川区南千住全域の読売新聞朝刊に6,000部折り込みされている、地域密着型の連合広告です。
同日の新聞に折り込みされていた東京都の広報には、東京都が結婚を希望する方に向けた総合情報ポータルサイトを開設したと掲載されていました。
このサイト「TOKYOふたりSTORY」の中で結婚相談所とは、昔ながらの「お見合い」に、より詳細なマッチングのシステムやプロのサポートを追加したようなサービスといえるかもしれないと紹介されていました。
まさにその通りだと思います。
仮にシステムは同じだとしても、プロのサポートの質によって結果が左右される可能性があるということです。
結婚相談所を利用する際の注意事項として、一社で決めず複数の事業者から話を聞き検討するとも記載されていました。
婚活のプロである仲人の舘の話も聞いてください!
今はバツイチと言っても、昔ほどネガティブな印象を持つ人は多くないかもしれません。
長年連れ添った夫婦ですら容易く離婚する時代ですから、若い世代ともなればリセットボタンを押すことにも抵抗は少ないでしょう。
次こそはと、幸せな結婚生活を夢見るのは悪いことではありませんが、落ち着いてまずは分析をしたいです。
その、今の結婚で何が問題だったのかを明確にしない限り、同じことの繰り返しになる可能性があります。
離婚したときは、どうしても責任をお相手に押し付けたくなります。
しかし冷静に考えてみると、自分にも何か反省すべき点はあったかもしれません。
バツイチが結婚相手として注目されているのは確かですが、それは結婚に対する独自の意見を持っているが故です。
再婚の幸せを追い求めるうえでは、自分だけでなく二人でより良い選択をすることがまずは重要になってきます。
たとえバツイチ属性を持っていたとしても、いかにも結婚生活に向いていないような性格を出していれば、注目されるとは言い難いです。
幸せの形は人によりけりな部分も大きいですが、普遍的な部分を突き詰めていけばちゅうちょさが求められます。
よく性格の不一致により離婚という話を耳にしますが、性格が違うのは当たり前です。
どう折り合いを付けていくか、バツイチとなった身ならば少しは見えてくるのではないでしょうか。
バツイチの再婚も仲人の舘にお任せください。
しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
男性ならば離婚後にすぐ再婚できるというのは、広く知られた話でしょう。
実際にそんなことをする人がいるかどうかは兎も角、そういうシステムになっています。
それならば男女平等の精神に基づいて女性も、とは残念ながらなりません。
というのも、女性は男性と違って妊娠しますから、子供の親が誰なのかがわからないような状況は避ける必要があります。
とりあえず半年は禁止にしておけ、と実際に言ったかどうかはわかりませんが特に明確な理由はないでしょう。
前夫の推定嫡出子は、離婚後300日までに生まれた子供に対して適用されるもので、更に婚姻が成立して200日後に生まれた子供を現夫の子とする法律の兼ね合いがあります。
この法律に対する是非もありますが、それはひとまず置いといて、つまり全部で300日の期間さえあれば再婚を阻害する要因は存在しないのです。
離婚後、100日後に再婚して200日経過すれば、そこで妊娠が判明しても自然と現夫の子と推定されますからね。
もっとも、一般的には離婚後半年で再婚相手を見つけるというのは容易ではありません。
結婚生活が破綻しており、そこから離婚するまでの期間中に出会ったお相手と再婚を意識して、という流れに対して有用な制度と言えるでしょう。
いずれにしても、今は半年と待たず100日で、妊娠の可能性がなければ、100日という期間すら経ずに再婚することが女性も可能になりました。
離婚後すぐに独身証明書を取得して、結婚相談所に入会されてもちょうど良い期間ですね。
離婚前にはご相談に乗れませんが、はれて独身になられたら仲人の舘にご相談ください。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








