仲人の舘です。
2016年8月30日の読売新聞の朝刊に折り込みされている「路」2016年8月号に、全国仲人連合会・東京地区本部[日暮里駅前&荒川南千住]の広告が掲載されています。
「路」は、荒川区と台東区の一部の読売新聞に折り込みされている地域密着型のチラシです。
私どもの結婚相談所では、親御様からのご相談も大歓迎です!
お気軽にお問い合わせください。
仲人の舘です。
再婚した場合の父親の呼び方というのは、何かと物議をかもすものです。
子供にとっては、新しいお父さんになるので、中々親近感がわかず、苦労するものです。
子供が大きいと、特に再婚した場合の父親の呼び方については、神経を使うことになります。
お母さんにとっても、再婚した場合の父親の呼び方について、息子たちになんと呼ばせたら良いのか悩んでしまいます。
再婚相手の父親に、子供がいる場合、息子たちに彼のことを、お父さんと呼ばせるのは少しおこがましい感じがします。
新しいお父さんにとっては、自分の新たな息子になるので、やはり、お父さんとちゃんと呼んで欲しい気持ちはあります。
いろいろ息子たちのことを思ってくれると、逆にお父さんと呼ばないと、申し訳ないような気持にもなります。
再婚した場合の父親の呼び方は、子供が大きい場合は、強制することはありません。
親が強制的に、お父さんと呼びなさいというのはタブーで、特に子供が多感な年頃の場合、注意が必要です。
一番良いのは、呼び方は子供に任せることで、義父自身が無理矢理、お父さんと呼びなさいと言うと、逆に反発をくらいます。
心から、義理でも父親なんだと子供が思える時が来たら、きっと自発的に言えるようになるものです。
再婚した場合の父親の呼び方については、子供が心からお父さんと呼べる時期を待つべきです。
仲人の舘です。
諏方神社のお祭りが盛大に行われました。
全国仲人連合会・日暮里駅前ラウンジ前のイベント広場がお祭り広場となり、盆踊りのやぐらも出来て屋台も出ていました。
私どもの結婚相談所も協賛事業所として、気持ちだけ御奉納させていただきました。
仲人の舘です。
バツイチは嫌という人が多いのは、バツイチは合う人と合わない人がいるからです。
バツイチというと、なんとなく悪いイメージがあるのは、仕方のないところで、今でもバツイチは嫌という人もいます。
しかし、バツイチに悪いイメージがあるのは過去のことで、最近は、バツイチと言っても珍しくなくなりました。
3組に1組が離婚の時代に突入しているので、バツイチは嫌などとは言っていられなくなりました。
しかし、婚活市場においてバツイチは、初婚よりもモテないのは事実で、結婚相手に初婚の人を選ぶ傾向はまだまだ根強いです。
妙な心配をするからバツイチは嫌という人も少なくありません。
バツイチの人に対しては、離婚の原因がいったい何なのかが気になります。
果たして金銭問題なのか、それとも浮気なのか、それとももっと違う理由があるのかと思うと疑心暗鬼になり、悪い想像をしてしまいます。
見逃せない欠点があるのではないかという心配になり、結局、そうしたことが全部面倒になり、バツイチは嫌だという結果になってしまうのです。
時間のロスになるので、バツイチに抵抗がある人にアプローチをするのは無駄です。
無理にアタックするくらいなら、抵抗がない人を見つける努力をした方がよほど建設的といえます。
仲人の舘です。
お見合い大作戦と言えば、テレビの人気番組で、ナイナイのお見合い大作戦は、毎回、お茶の間で人気になっています。
2014年4月8日から、不定期で放送されていて、恋愛をテーマにしたバラエティ番組として、好評を博しています。
ナインティナインさんの冠番組でもあるお見合い大作戦は、元々、もてもてナインティナインの人気コーナーでした。
もてもてナインティナインのレギュラー放送終了に伴い、不定期放送で継続されることになり、今に至っています。
内容もそのまま引き継がれていて、嫁不足にあえぐ農村や漁村で暮らす男性のために、一般から女性を公募して、真剣にお見合いをするという形で進行しています。
お見合い大作戦が人気なのは、実にリアルに男女の婚活が描かれているからで、女性が巡る男性の争奪戦は、心理戦などもあって見応えがあります。
ナイナイのお見合い大作戦は、嫁不足に悩む地方男性と結婚したい女性がガチのバトルを繰り広げます。
パートナー探しに奔走する女性のリアルな姿を垣間見ることができ、舞台も農村、漁村、島などで、嫁不足に悩む地方の独身男性の状況がよくわかります。
嫁不足に悩む市町村に在住する独身男性20~30人と、本気で結婚したい全国の独身女性の数十人が1泊2日で集団お見合いする様は、見ていて飽きません。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








