こんぱんは、仲人の舘です。
本日より配布が始まった情報誌「ぱど」2014年3月14日号に当・結婚相談所の広告が掲載されています。
今回は、ぱど町屋・日暮里エリアのみの掲載です。
配布エリアの方は、当・結婚相談所を探してみてください。
仲人の舘です。
お見合いというのは、近い将来、結婚するかもしれない異性との初対面の場です。
そのような席でお相手と話をする時、緊張してしまうのは当然ですよね。
お相手も同じように緊張しているのだと考えると、少し気が楽になるかもしれません。
好印象を与えようとか、自分をよく見せようとすると返って緊張してしまいますので、楽しい時間を過ごすことを心掛けてみてはいかがでしょうか。
場を和ませるカギは笑顔です。
笑顔は心の扉を開く魔法であることを覚えておきましょう。
また、お見合いの席でお相手が話をしている時は、しっかり顔を上げてお相手の目を見ることです。
お相手の目を見て話す事が苦手な人は、お相手の鼻や口元などを見ながら会話をするとよいでしょう。
会話の要所要所でお相手の目を見ると良く、これがアイコンタクトの要領になります。
お見合いの席では、一緒にお話をしたいという姿勢をお相手に見せることが大切なので、お相手の話の途中に相槌をしっかりうつこともポイントです。
肯定的な言葉を挟むと、自然と会話にリズムが生まれ、自分の話し方にも自信が出てきます。
お見合いの場では、会話は2人で作っていくものであることを認識することが大事で、お相手もこちらの反応を伺いながら話していることを忘れてはいけません。
お相手が気持ちよく話ができるよう、サポートすることも、話し方のポイントになります。
仲人の舘です。
お見合い写真は、お相手に第一印象を与える大切な役目を担っています。
お見合い写真を撮影するときに着る服装は大事で、女性の場合、華のある雰囲気が写真の印象を大きく左右します。
女性はスリムに見える黒を選びがちですが、お見合い写真がカラーのときは黒や灰色などの色の服は避けた方が無難でしょう。
雰囲気や肌の色を明るく見せるためにも、撮影するときは暖色がお勧めです。
お見合い写真を撮影する時は、バック紙が白の場合、白っぽい服より濃いお色の服がよいでしょう。
男性のスーツは、紺か黒っぽいスーツがよいでしょう。
スーツはどれも同じに見えてしまいますが、ここであまり個性を出す必要はありません。
お見合い写真の撮影には、清潔感を意識することで、髪の毛がバサバサでないか、洋服がヨレヨレになっていないかに気をつけなければなりません。
もっとも印象がよいのは健康的な人物像ですから、撮影前日の暴飲暴食や睡眠不足には注意した方が良さそうですね。
お見合い写真は将来の伴侶に見せる初めての自分の姿なのですから、写真スタジオでプロに撮影してもらうといいでしょう。
ライティングが適切なので、それだけでもずいぶんと違うものですよ。
こんにちは、仲人の舘です。
昨日は亀戸の結婚式場「アンフェリシオン」で全国仲人連合会・関東地区主催のお見合いパーティーが開催されました。
皆さん終始笑顔で楽しそうにお話しされ、大盛況のうちに終了しました。
良いご縁になることを期待しています。
仲人の舘です。
優良な結婚相談所を選ぶためには、最低でも以下の3つのポイントを確認しましょう。
まずは、公式サイトにサービス内容が明記されているか確認します。
特に料金についてはあとからトラブルにならないよう、入会費・月会費・成婚料・追加オプションの有無などについてしっかり確認しましょう。
また、クーリングオフについて明記されていることも大切です。
次に、本人確認をしている結婚相談所を選びましょう。
本人確認のない結婚相談所には、独身と偽って登録し、不倫目的にターゲットに近づく不逞な輩も存在します。
そのため、結婚相談所の多くは、会員登録の際に独身証明書の提出を求めており、出会い系サイトと明確な区別をしています。
独身証明書は、本籍地の市町村区役所で簡単に発行してもらえます。
最後に、入会後のフォローがしっかりしている結婚相談所を選びましょう。
入会するまで丁寧でも、入会したあと放置されてしまうというケースもあります。
そのため、会員一人一人に担当の仲人が付いて、困ったことがあればいつでも相談できる結婚相談所を利用しましょう。
口コミ・評判についてチェックすることをお勧めします。
以上3つのポイントを確認すると、優良な結婚相談所を見つけることができるでしょう。
もしも手っ取り早く優良な結婚相談所を探したいという時は、マル適マークCMSの認証を受けている結婚相談所を選ぶという方法もあります。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








