仲人の舘です。
本日の読売新聞(平成26年2月9日朝刊)のPOSTくらしの情報「ブライダルコーナー」に、全国仲人連合会・日暮里駅前支部の広告が掲載されています。
読売新聞は審査基準が大変厳しいので、折込や別紙とは違い、本紙面に広告が掲載されているということは信頼の証しです。
当・結婚相談所は読売新聞に毎月広告掲載しています。
仲人の舘です。
新しい出会いを求めて、多くの方が結婚相談所を利用しています。
しかし中には、結婚相談所を利用したけれど、なかなか相手が見つからず、気が付くと月会費だけでかなりのお金を使ってしまった方もいると思います。
現在、結婚相談所を検討している方にとっても、予測できない結果に対して費用をかける価値があるのか、非常に悩ましいところです。
しかし、成功報酬型の結婚相談所であれば安心です。
結婚相談所では成果の有無に関わらず仲介費用を支払うところも多いのですが、成功報酬型では成果によって費用が発生するのです。
入会金も一般よりも低価格ですので敷居もそれほど高くありませんし、初期費用を最低限に抑えることができるので、お金がない方も今すぐ入会可能です。
しかも、成功報酬型はサポートが手厚く、仲人の親身な対応が特徴的です。
何しろ、成果を上げなければ結婚相談所の運営に支障をきたしますので、入会だけさせて、あとは放置するというわけにはいきません。
お見合い設定から交際・成婚まで、徹底した後押しを受けることができます。
婚活に不安を抱えている方、絶対に結婚相手を見つけたいという方は、仲人と二人三脚で婚活できる成功報酬型の結婚相談所を利用してみてはいかがでしょうか。
仲人の舘です。
先日この場で、東京動画.TVの「取材認定書」の支部名が間違っていたとお伝えしたところ、それをご覧になった会社の方から早々に修正版が送られて来ました。
その辺がちゃんとした会社ですね、芳川さんありがとうございます。
まだ、取材動画をご覧になっていない方は以下からどうぞ!
http://www.youtube.com/watch?v=il_MYyaz-Yk
仲人の舘です。
縁結びのために神社巡りをする方は大変多いですが、正しいお参り方法を意識している方はどのくらいいるでしょうか。
神様のご利益を得たいと思ったら、神様に対して失礼とならないよう、正しい作法でお参りすることも大切です。
では、神社のお参り方法について順を追って見ていきましょう。
神社に来たらまず参道を歩きますが、参道の真ん中は神様が通る道ですので、避けて歩きます。
そして鳥居の下に来たら、帽子やサングラスなどは外し、一礼をしてからくぐります。
鳥居の先は神様の領域であり、身体を清めるために手水舎でお清めをしてから進みます。
お清めの方法はまず、右手で柄杓を持って水をすくい、左の掌にかけます。
次に柄杓を左手に持ち、右の掌に水をかけます。
そして再び右手に持ち、左手に水を貯めて、その水で口をすすぎます。
口をすすいだ水は溝にながします。
最後に柄杓を垂直に立てて、残った水を流しながら柄杓を清め、柄杓を元の位置に戻します。
以上の作業は、一回すくった水で行うようにします。
お清めのあとはいよいよ参拝です。
お賽銭を静かに賽銭箱に入れて鈴を鳴らしたら、二回礼をし、二回柏手を打ちます(神社によって参拝方法が異なる場合があります)。
そして縁結びのための祈願をしたら、最後に一礼します。
正しくお参りすることで、良い人とのご縁もいっそう近づくのではないでしょうか。
ちなみに私、仲人の舘は無宗教です。
仲人の舘です。
婚活をしていると、トントン拍子に話が進むこともあれば、横やりが入るなどしてうまく行かないこともあります。
人間関係が不思議とうまく行くこと、結びつきがあることを「ご縁がある」と言います。
ご縁は誰にでもあるものですが、ご縁があることに気付かなかったり、何かが不足していてあと一歩及ばなかったりと、必ず掴めるものではありません。
ご縁を掴むためには、本人の努力も大切ですが、縁結びスポットを訪れることもおすすめです。
縁結び観音や縁結び神社など、ご縁についてゆかりの深いパワースポットを巡ることで、ご縁を結びやすい体質になったり、神様が良縁を導いてくれたりするといいます。
これから婚活をする方、婚活に行き詰っている方は、一度縁結びスポットを巡るツアーに参加してみてはいかがでしょうか。
ツアーの中には、お洒落でかわいいレトロバスに乗って縁結びスポットを巡るものもあります。
古き良き時代を感じさせるレトロバスに乗り、ゆっくり観光地を回るというのは大変癒されます。
レトロバスは、神社仏閣の多い街の景観にも違和感がなく溶け込めるので、各所を巡る時も落ち着いた気分になれます。
ツアー価格もお手頃ですので、良縁を結びたいという方は、ぜひレトロバスの縁結びツアーに参加してみてはいかがでしょうか。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








