こんにちは、仲人の舘です。
本日より配布が始まった情報誌「ぱど」2014年5月号に全国仲人連合会・日暮里駅前支部の広告が掲載されています。
今回の掲載エリアは、Urban PADO池袋・大塚・巣鴨・駒込、Urban PADO上野・秋葉原・日暮里・本郷・浅草橋エリアです。
配布エリアの方は、当・結婚相談所の広告を探してみてください。
仲人の舘です。
婚活で再婚する人は最近増えていて、バツイチの人でも、婚活で再婚することは十分に可能です。
成功するにはポイントがあり、まず、過去の経験を生かすことです。
バツイチになった経験を生かすことが大事で、前回の結婚生活を振り返り、なぜ結婚生活がうまくいかなかったのかをよく考えてみましましょう。
相手が悪かったと思う人もいるでしょうが、まずは過去の出来事を認めなければいけません。
離婚をするまでには、様々な経験をしてきたはずなので、経験を活かすことが、婚活で再婚する成功の秘訣です。
再婚に向けての婚活では、離婚の理由を伝えるタイミングも大事で、特に相手も離婚している場合、心を開いていなければ、正直には教えてくれません。
自分も離婚をしている場合は、まず自分から離婚の理由を打ち明けること、そうすることで相手も話しやすくなります。
離婚の理由を伝えるタイミングは、2回目か3回目のデートのときがベストです。
婚活で再婚する場合、気をつけなければいけないのは、不定的な価値観になっていないかです。
離婚を経験していると人間不信になったり、自分に自信をなくしたりしまいがちですが、再婚をしたいと思うのであれば新しい自分になりましょう。
また、ある程度、トキメキがないと輝かないので、容姿のチェックは怠らないようにしなければいけません。
再婚をする時は、自分や相手に子供がいる場合も多いので、お互いの子供のことを気にかけてあげることも重要です。
仲人の舘です。
男女の社会的地位がほぼ平等になった今、結婚に対する意識もずいぶん差が小さくなってはきているでしょう。
女性の中にも、結婚より仕事という人が増えていますし、逆に男性は昔に比べ、家庭第一に考える人が増えています。
とは言え、やはり今でも、全体的に見ると、男性より女性の方が結婚願望と言いますか、結婚を意識する気持ちは高いものと見られます。
まず何より女性は皆さん、いかなる独身男性との出会いに対しても、多少なりとも結婚を意識するという事で、全ての出会いが婚活の一環であると捕らえる傾向があるらしいのです。
それに対し、男性は、自分が結婚を意識した時にたまたま目の前にいた女性が伴侶となる事も珍しくないと言います。
つまり、相手で結婚を決めているのではなく、タイミングで結婚を決めている部分も否めないという訳です。
そうなってくると、まだまだ結婚を意識していない男性とは、恋愛は楽しめても、それ以上進歩するのは難しいという事になってしまいます。
ですから、結婚を強く意識し、婚活をしている男性、それも、結婚相談所に登録し、本気で婚活している男性というのは、婚活中の女性にとっては、絶好のお相手と言えるのです。
私はいつも言っている通り、結婚にはご縁とタイミングの両方が必要だと思っています。
つまり、そのいいタイミングを持つもの同士の縁を無駄にしないように繋ぐのが私たち結婚相談所の仲人の仕事です。
また、会員の皆さん方にも是非、今この時に婚活する事に大きな意味とチャンスがあるのだと自信を持っていただきたいです。
仲人の舘です。
結婚相談所に興味はあるし、入会したいとは思うものの、本人確認手続きが面倒で躊躇される方も少なくないとお聞きしております。
確かに、うちでも単に運転免許証や健康保険証を出していただいて「はい、ご本人確認はOKです」という訳ではありません。
住民票や独身証明書など、役所で揃えて来ていただかなければならないものもありますし、母校に依頼して卒業証明書を取り寄せていただく(卒業証書の写しも可)こともあります。
また、収入証明書や資格証明書なども必要になりますから、時に勤務先にお手間を掛ける事になってしまうかも知れないのです。
しかし、これらを全てご確認させていただいた上でご入会いただき、登録させていただいた会員様ばかりですので、信頼を得られるのです。
年齢や未既婚はもちろん、ご職業や学歴等にも嘘偽りのない方々ばかりだという事になりますから、全ての方に、安心して出会いのチャンスを差し上げられるのです。
しかも、こうしたご本人様確認の書類の数々は、私どもに限らず、正当な結婚相談所については、どこでもその提出が義務づけられています。
確かに、それなりの手間とお金が掛かるかも知れませんが、自分の一生を決める上では、ほんの僅かな時間とお金ではないでしょうか。
結婚を前提にしたお相手と初めて接するにあたり、安心材料は多いほどお互いにとって良いのではないかと思います。
こんにちは、仲人の舘です。
2014年(平成26年)4月20日発行の「北区ニュース」に、全国仲人連合会・日暮里駅前支部の広告が掲載されました。
結婚相談所で「北区ニュース」に広告が掲載されているのは当・結婚相談所だけです。
北区は当・結婚相談所がある荒川区と隣接しています。
区の広報誌は審査基準がかなり厳しいので、広告が掲載されているということは信頼の証しでもある訳です。
【今月号の主な記事】
・平成26年度 当初予算が決まりました
・平成26年度の主な事業を、基本計画2010と新中期計画に基づき「3つの優先課題」に沿ってお知らせします
・赤羽岩淵中学校新校舎開設
・安全・安心・快適コーナー
・平成25年度 北区子どもかがやき顕彰
・子育てするなら北区が一番
・国保・後期高齢者医療・年金
・平成26年度北区ジュニアリーダー研修会
・平成26年度(第29回)北区シニアリーダー研修会
・ペットボトル回収の一部変更
・催し
・講座・講演会
・胃・子宮・大腸がん検診(検診機関方式)
・スポーツ
・健康いきいき情報
・2014シニア元気塾「地域に活かすいきいき講座 Part1」
・長生きするなら北区が一番









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








