仲人の舘の本気ブログ

2014-04-30 17:11:00

折り込み広告「路」(2014年4月号)に掲載されました!

こんばんは、仲人の舘です。
本日、読売新聞に折り込みされている「路」2014年4月号に当・結婚相談所の広告が掲載されています。
「路」は、荒川区と台東区の一部(荒川1~4丁目、荒川7丁目、8丁目、南千住全域、三ノ輪2丁目の一部、根岸5丁目の一部、東日暮里1丁目の一部)の読売新聞5,500部に折り込みされている地域密着型の広告です。
次回は2014年5月30日に発行される「路」に掲載予定です。

2014-04-30 11:10:00

縁結びのお守りの持ち方

仲人の舘です。
気持ちの持ちようかもしれませんが、お守りにも効果を得るための持ち方というものがあるようです。
買ったままでも駄目という事もないのですが、せっかくお守りを頂いたのですから作法に則って用いる事で気分から盛り上げてはいかがでしょう。
そして、役目を果たせても果たせなくても一年経ったら返納しましょう。
タイトルにあげたお守りの持ち方についてですが、基本的には持ち歩くのが良いとされています。
肌身離さず持ち歩く事によって、お守りの持つ力を最大限に引き出せるという考えからです。

気軽な場所としては、毎日使うバッグに忍ばせておくのが良いでしょう。
他にも定期入れや財布など、使用頻度が高く尚且つお守りの収納場所があるものが向いています。
願掛けをするのであれば、これは毎日続けたいので習慣としましょう。
朝起きて一つ願いをかける、これだけで気持ちが前進した気になってきそうです。
大事にしようとする心は良いのですが、厳重に仕舞いこんではお守りから得られる効果が薄いと言われます。

よく言われる肌身離さずというのは、実際に肌へ密着させている必要はありません。
要は持ち歩いていれば良いので、かばんや財布といった選択肢が出てくるのです。
もちろんヒモやチェーンを通して肌身離さず持っていても良いのですが、汚れやすいので注意しましょう。

2014-04-29 17:33:00

Googleインドアビューがアップされました!

こんばんは、仲人の舘です。
日暮里駅前ラウンジのGoogleインドアビューがアップされました。
見たい方向にクリックやドラッグすると、ラウンジの内側や外観を360度パノラマ写真がご覧になれます。

2014-04-29 09:21:00

婚活が辛い時

仲人の舘です。
事実は小説より奇なりではありませんが、巷で言われるほど婚活は容易くないかもしれません。
一度や二度のお見合いで結婚へと辿り着ける方は決して多くなく、長い期間の活動を余儀なくされる方もいらっしゃいます。
辛いと感じる婚活を、無理して続けて更に辛い状況が続くという負の連鎖が起こります。
一旦肩の力を抜いて、全く別の事を考えてみると良いでしょう。

婚活をしている時はそれだけを考えて、なんて事は普通できませんしね。
生活がありますから働かなければなりませんし、婚活自体が数日で終わるようなものではなく、長期を見越す必要のあるものです。
つまり本来、あまり婚活、婚活と根を詰めるようなものではないのです。
それがどうして切羽詰まってしまうかというと、それぞれに事情はあるでしょうが、結婚を当たり前のものとして考えている可能性があります。

婚活をしているということは、結婚は当たり前にできるものではないからなのです。
しかし、人と人との繋がりである結婚は、必死になって上手くいくものではありません。
辛いから早く抜け出したくて必死になって、けど上手くいかないから辛くなってと、真面目な方ほど自分を追い込みがちになってしまいます。
そんな時まずは、相談できる相手が必要かもしれませんね。
特に、周りが見えていない時ほど失敗しやすいので、自分の状況を客観的に見てくれる人の存在は重要です。

2014-04-28 09:47:00

お見合い相手のチェックポイント

仲人の舘です。
昨日お見合いした方々は、もしかしたら来年の今頃には、一つ屋根の下で一緒に寝起きし、さらに可愛い赤ちゃんと3人で川の字に寝ている人かも知れません。
別にプレッシャーをかけるつもりはありませんが、やはりそれを踏まえた上で、お見合いの時には最低限チェックしておきたい事というのはありますよね。

例えば皆さん、お見合いの席で必ずと言っていいほど尋ねられるのがお相手の趣味です。
もちろん、そこに共通点や類似点があれば、たちまち盛り上がり、2人の距離が一気に縮まる訳ですが、問題はそれが見つけ出せなかった時にどうするかです。
当然ですが、それが相手にとって大切な趣味であればあるほど、結婚してからも続けたいと思われている事でしょう。
ですから、自分がその趣味にどこまで理解や関心を持てるかという事は非常に重要になってきます。
もし仮に、強い関心は持てなくても、自分にはそれに代わるだけの趣味があって、それが許されるのであれば、相手の趣味も許すというような理解が持てれば問題ありません。
そうでなければ、結婚してもトラブルが絶えないようになってしまい、最悪は離婚というケースも十二分に考えられますので要注意です。

つまり、お見合いの席では、単にお相手の長所や短所を見つけ出すのではなく、自分の長所や短所と引き合わせながらチェックして行く事が大切なのです。
これは仕事や育児のようなライフスタイルから、食事の好みのような日常的な事まで全てに共通する事かと思いますので、是非ご参考にされてみてください。

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