仲人の舘です。
情報誌「ぱど」2015年2月6日号に全国仲人連合会・東京地区本部[日暮里駅前&荒川南千住]の広告が掲載されています。
今回は、ぱど千住・町屋エリアへの掲載です。
配布エリアの方は、私どもの結婚相談所を探してみてください。
仲人の舘です。
はじめは、そういう気のない方でも婚活を続けていくと頼りたくなるようです。
困った時の神頼みではありませんが、お参りして願掛けして英気を養ってみましょう。
何も変わらないようでも気持ちに小さな変化があれば、それだけで全く新しい道に気付ける事もあります。
八百万の神々とはよく言ったもので、日本にまします神様の数は限りないです。
縁結びの神様と言って、神話に関心ある方ならすぐに大国主命と挙げそうですね。
大国主命と言えば出雲大社の祭神であり、縁結びにおける聖地とも言われています。
婚活をしているなら是非とも参拝したいところですが、如何せん島根県は首都圏からだといささか遠方です。
ところが、大国主命を祀っている神社は島根の出雲大社だけではありません。
首都圏で言えば埼玉にある川越氷川神社が大国主命を祀っており、縁結びのスポットとして名高いです。
近場のスポットなら気軽な気分転換として、遠出をするなら考えをまとめたりリセットしたりする時間に適しています。
婚活中に意図してそういう時間を作ることは難しいですから、縁結びをよりしろにするのです。
もちろん、神様に何かをお願いしても良いですね。
縁結びの神様を祀っている神社には、ご利益のあるアイテムもあるので気に入った物があれば入手すると良いでしょう。
仲人の舘です。
本日(平成27年2月4日)の読売新聞朝刊・東京本社版に、私どもの結婚相談所の「結婚世話焼きさん募集!」広告が掲載されています。
自宅でできる結婚相談業にご興味ある方は、フリーダイヤル 0120-86-6666 までお問い合わせください。
仲人の舘です。
今や結婚相談所の数はコンビニよりも多く…とまでは言いませんが隆盛です。
不安定な景気から二の足を踏む人の数が増え、晩婚化が進んでいる事を日々仲人をしていて実感しています。
しかし結婚の数は限られたいくつかに集約されるようなものではなく、出会いの数だけ存在します。
結婚相談所は会員数の多いところへ登録するのか、あるいは評判のよろしいところへ登録するのか悩みどころです。
お金との兼ね合いもありますし、結婚相談所選びは大いに悩みましょう。
玉石混交とは言ったもので、結婚相談所もピンキリです。
偽装も巧みで素人目には判断の難しいところ、なのですがいくつか気になるポイントはあります。
兎にも角にも、まずはその結婚相談所が運営するウェブサイトを覗いてみましょう。
料金システムが不明瞭だったり入会金が妙に高額だったりした場合、疑うには十分です。
必ず安心できるという保証にはなりませんが、成功報酬型の結婚相談所は候補に選んでも良いでしょう。
もう一つ、何らかの団体に加盟しているかどうかをチェックしてみましょう。
結婚相談所そのものの規模の大きさではなく、バックボーンとなる団体の大きさが評価に繋がってきます。
横の繋がりが強力なため、単体で見ると心細く思える結婚相談所でも太いネットワークを利用できます。
また団体組織の名前を背負う事になりますから、いい加減な運営はできません。
仲人の舘です。
必ず成功する保証はありませんから、失敗は付きものです。
せっかくいい感じのところまで行ったのに、などなど思うところは多いかもしれませんが、頃合いを見計らって次への一歩を踏み出しましょう。
さて、しかしお見合いまで進むお相手がいるという事は条件自体に問題がある訳ではないとも言えます。
自信を持って、次の機会を活かすべく行動していきたいですね。
そうなれば当然チェックしたいのは、前回のお見合いです。
失敗を悔やむだけでは何も生まれませんが、振り返ってみると次へのヒントが見えてきます。
なぜダメだったのかを、冷静に客観的視点で見てみましょう。
失敗の理由は山ほどもありそうですが、グループ別に見ると限られます。
お見合いにあたって虚飾は必要ありませんが、装飾は最低限しましょう。
見た目から受ける第一印象は記憶に残りやすく、万人受けを狙うのであれば真面目で誠実そうなところが妥当です。
喫茶店での店員に対する対応の仕方など、小さなポイントと感じるかもしれませんが、結婚相手を吟味している立場としては引っ掛かります。
不安要素を全て排しても、お見合いが失敗する事もあります。
それは、性格的な問題だったり価値観の相違だったり、変えようと思って容易に変えられるものではありません。
出来る限り性格を吟味して、お相手探しをしているつもりでも、そうしたミスマッチは起きてしまいます。
それは単に合わなかったということですので、致し方ないことです。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








