仲人の舘です。
荒川コミュニティーバス(さくら・汐入さくら・町屋さくら)とスカイライナー(上野~日暮里~成田空港)の時刻表が一覧できるB3カラーポスターに、当・結婚相談所の広告が掲載されています。
地元の皆さんの役に立つ生活情報を兼ねたポスターとなっています。
本日(6/14)の日経新聞と朝日新聞の荒川区内全域、および企業、店舗に合わせて1万8600部配布されます。
仲人の舘です。
昨日より配布が始まった情報誌「ぱど」東京北東版 北千住・町屋エリアの2013/6/12日号に当・結婚相談所の広告が掲載されています。
情報誌「ぱど」はご自宅等のポストに投函されるフリーペーパーで、北千住・町屋エリアだけでも約56,700部配布されています。
地域コミュニティや文化を活性化する、人と街をつなぐための情報誌、「人・街・元気マガジン」です。
東京北東版 北千住・町屋エリアの情報誌「ぱど」で、地元の結婚相談所で広告が掲載されているのは全国仲人連合会・荒川南千住支部だけです。
配布エリアの方は、当・結婚相談所の広告を探してみてください。
次回は2013/7/12日号に掲載される予定です。
仲人の舘です。
結婚相談所で結婚した人はどの程度いるのだろう、と考えたことのある方は少なくないでしょう。
話にはよく聞くけど実際にどうなの、というところが素直な感想かと思われます。
確かに外部からはわかりにくい部分であり、内側に入るにしても入会費などが壁になってきます。
この入会費で尻込みしてしまい、結婚相談所を利用するに至らなかった方もまた少なくないでしょう。
結婚相談所で結婚した人は、他の人に比べて結婚に対する意欲が高いのだと言えます。
もちろん気持ちだけで結婚に辿り着くことはできず、大前提の話としてお相手の存在が不可欠となります。
自分だけが結婚したいと思っていても、その先に繋がるものがなければ結婚はできないのです。
実際に結婚相談所といえど十中八九の成婚率ということはまずなく、可能性をモノにするためには自分のことをよく把握しておく必要があります。
いわゆる気立てが良くて美人、もしくはイケメンで高学歴高収入というステータスを持っていれば、結婚相談所を使わずとも結婚は遠い話ではありませんね。
そうでない場合、できる限りの努力を払って結婚を目指すべきなのです。
その第一歩が結婚相談所という判断は、もちろん正解といえるでしょう。
日常生活の中に出会いの機会がないのなら、お金を払って出会いの場を得たと言い換えることができるかも知れません。
あとは結婚相談所をどう活用していくかです。
そういった経緯を含めて考えると、結婚相談所で結婚した人が結婚に失敗する確率は極めて低いのです。
仲人の舘です。
今日は「恋人の日」です。
ブラジルでは、縁結びの聖人とされるアントニオの命日の前日をお祝いし、恋人同士が自分の写真を入れた写真立てをお互いに贈り合う風習があるそうです。
日本では「全国額縁組合連合会」によって制定されています。
仲人の舘です。
少し前に話題となった「せんとくん」や「ひこにゃん」などの、いわゆるゆるキャラが注目を集めていますね。
ご当地カラーを前面に押し出したデザインのものが多く、地域を盛り上げる象徴として期待している方も多いことでしょう。
気付いていないだけで、住んでいる地域周辺にもゆるキャラは存在しているかもしれません。
せんとくんと言えば、これに似たキャラクターに縁結び太郎というのがいますね。
縁結び太郎は、せんとくんの生みの親こと、彫刻家の籔内佐斗司氏によってデザインされたキャラクターです。
当然というか外見的な特徴はせんとくんに似ており、ひと目で縁結び太郎は見分けが付くでしょう。
ちなみに、現在は奈良県の公式キャラクターとして活動しているせんとくんに次いで、縁結び太郎も奈良県を盛り上げるべく活動しています。
奈良県では積極的に宣伝されているようなので、立ち寄った際には縁結び太郎をチェックしてみたいですね。
縁結びに対して何がしかの効果があるかどうかはともかく、紅白の輪を握ったデザインは名前に恥じぬ風格を携えていると言えるでしょう。
交流や縁を大切にしたいという思いが込められたデザインであり、ひょっとすると特別な力を持っているかも知れません。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








