しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
結婚って言えば、かつては人生における最大目標として捉えていた人も多いのではないでしょうか。
私たちの世代だと、そこまで堅苦しい雰囲気はありませんでしたが、結婚して一人前といった風潮があったのを覚えています。
個人の価値観が尊重される現代においては、あくまで選択肢の一つといったところでしょうか。
とは言え、やはりそこを目標に掲げる人はまだまだ多いです。
職場によっては、既婚か否かが出世に影響するなんてこともあるようですね。
男性も女性も、一人で生きていくことがそれほど難しくはない現代においては、結婚っていうもの自体の考えかたが変わっているかもしれません。
よほどの旧家や名家でもない限り、家を継ぐという思いを強く抱いて結婚を目指す人は多くないでしょう。
結婚の大きな魅力としては、やはり生活の基盤となる部分が得られる点でしょう。
1人よりも2人の方がいろいろな面で安心できますし、仕事に対して今まで以上の情熱を燃やせることもあります。
家に同居人がいるだけなら結婚っていう形にこだわる必要はありませんが、諸々の事情を鑑みると可能ならしておくと都合が良いですね。
とりわけお金に関連する問題が多く、結婚しているときとそうでないときとでは待遇にかなりの差が生じてきます。
結婚するタイミングに遅いなんてありません。
結婚したいと思ったときが適齢期なのです。
結婚したいと思ったら仲人の舘です!
しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
平成31年1月1日発行の「ほっとタウン」(No.361)に、全国仲人連合会・東京地区本部の広告が掲載されています。
「ほっとタウン」の発行部数は76,500部、荒川区全域に新聞折込をされている他、駅広報スタンド、荒川区内施設窓口などに設置されています。
新聞の折り込みではお正月の大量広告に混ざっていましたので、どれだけの人の目に触れるかは疑問ですが(笑)
今年こそは結婚しましょう!
本気で結婚したいと思ったら仲人の舘です。
「結婚したい!」の一言だけでかまいませんので、仲人の舘までご連絡ください!
新年、あけましておめでとうございます!
しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
今年の干支(十二支)の亥は、猪肉の栄養価が高く病気予防になることから、無病息災の象徴とされています。
風水でも猪は無病息災の象徴、また目標に向かって猛進していく人を助ける火の神の化身とされています。
私も今年は、さらなる成果を出すべく猪突猛進します!
今年もよろしくお願い申し上げます。
しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
今年も残すところあとわずかとなりました。
皆さまにとって、今年はどのような年でしたか?
来年も、一組でも多くの方の良縁を結べますよう精進してまいります。
また2019年、新しい年にお会いしましょう。
良いお年をお迎えください!
しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
縁結びのお守りは、良い出会いがありますようにとの願いを込めて購入するものですが、気づいたらどこかに落としてなくしてしまったという人も少なくないでしょう。
鍵やバッグにしっかりつけていたはずなのに、いつの間にか落としてしまっていたということがよくあるのが縁結びのお守りです。
結ぶ部分の紐が劣化して切れてしまうのは仕方ありませんが、お守りを落としたりなくすと、何となく縁起の悪いことのような気がしますよね。
しかしお守りをなくすことは必ずしも縁起の悪いこととは限らず、紐などが自然に切れてしまった場合は、願いが叶うか、あるいは叶ったときと言われています。
ですので、縁結びのお守りを落としてなくしたとしても、あまり悪く考えすぎないようにすることですね。
切れたことにすぐに気づいた場合、結びなおすのではなく、神社などに供養したほうが良いようです。
落としたのは不吉なことではなく、これから起こる凶事からお守りが守ってくれたと考えるべきです。
縁結びのお守りを落としてしまった場合、戻ってくるのは難しいので、心の中でお守りに感謝して前向きにとらえるようにしましょう。
お守りをなくさないよう、いつも引き出しなどに保管しておく人がよくいますが、そうすると良くないそうです。
縁結びのお守りは縁に関係のある場所につけておくと良いので、スケジュール帳や新しく出会った人と交換する名刺入れなどにつけるのがオススメです。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








