仲人の舘の本気ブログ

2018-12-02 08:50:00

結婚相談所の女性レベル

しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
結婚相談所を利用することに対して二の足を踏む理由として、料金は大きいでしょう。
目に見えて具体的な金額が出てくるわけですから、そこに臆してしまうことがあっても仕方ありません。
ただ、考えてみると自分で同じだけの成果を求めて行動した際に同等か、あるいはそれ以上の出費をしている可能性があります。
それなら、お任せでいろいろやってくれる結婚相談所に任せるというのも選択肢としてはありでしょう。
そうすると次に気になってくるのが、女性のレベルはどの程度かという話ではないでしょうか。

余りものなどと言われた時代があったことは否定しませんが、今や結婚相談所を選択するということは結婚への道を一つ用意するのと同じです。
さて、気になる女性のレベルについてですが、多くのかたは容姿について言及するでしょうか。
身も蓋もない言い方をすれば、身分相応といったところに落ち着きます。

大勢の中から任意にお相手を選ぶ結婚相談所のシステムから、レベルの高い女性を振り向かせるには、自分のレベルを上げることが重要です。
わかりやすいのが年収で、不特定多数の中から頭一つ飛び出すために有効な武器です。
とは言え、一朝一夕で増やせるものではありませんから、その場合は全体の条件として何を優先させるか明確にしましょう。
あまりオススメできる方法ではありませんが、漠然とした毎日の中から運命的なお相手と巡り合うときを待つよりも建設的です。
まずは、仲人の舘にご相談ください。

2018-12-01 09:35:00

ほっとタウン(2018年12月1日号)に掲載されました!

しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
平成30年12月1日発行の「ほっとタウン」(No.360)に、全国仲人連合会・東京地区本部の広告が掲載されています。
「ほっとタウン」は公益財団法人荒川区芸術文化振興財団により、荒川区全域に新聞折り込みなどで76,500部発行されています。
今回の「あらかわクエスト」には「裏サブロン」が紹介されていました。
「裏サブロン」は私も大好きなつけ麺屋さんです。
日暮里から徒歩約10分、表通りの洋菓子店「SABLON(サブロン)」の裏口、裏通りにひっそりと客席4席だけのつけ麺屋さんを併設しています。
お昼は11時30分~14時まで営業していますので、私どもの結婚相談所の帰りにでも立ち寄られてみてはいかがですか。
無料相談のお時間は約90分間、できるだけご希望のお時間に合わせてご予約を承ります。

2018-12-01 08:29:00

婚活事情

しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
昨今の婚活事情について情報を集めておけば、それを分析して行動の際に活かせるようになります。
女性は30歳がタイムリミットなどと言われていましたが、今はどうでしょう。
芸能人はもちろん一般の方でも40歳近くで出産するケースが増えており、それほど神経質になる必要はないかもしれません。
もちろん早いに越したことはないでしょうが、年齢を理由に自分から可能性を閉じてしまっては何もはじまらないのです。

とは言え、やはり男性側が女性に求めるのはまず若さです。
中年の美人より若い普通の子がモテるというのは、核心を突いた言葉かもしれません。
つまり、年齢という覆しようのない現実を前に、美を磨いたところで、それは対抗手段にならないのです。
美しくあることは必要かもしれませんが、それだけで押し切れるほど今の婚活事情は優しくありません。

どこかで妥協点を見つけると、今の婚活事情で苦戦しているかたにも活路は見えてくるでしょう。
お相手に求める条件を思い返して、なぜそれが必要なのかをじっくり考えてみましょう。
どうしても譲れない条件ならば、それを軸にして他を削ぎ落していく必要があります。
お相手に条件を求めるときには、それが世間一般でどの程度のところを指しているのかを把握することも大切です。
たとえば年収1,000万円というのは、女性に置き換えてみればモデル並みの容姿と言っているようなものです。
婚活事情について、個別のケースなどを知りたい場合は、婚活のプロである仲人の舘に会いに来てください。

2018-11-30 11:19:00

折り込み広告「路」(2018年11月号)に掲載されました!

しあわせ婚ナビゲーター仲人の舘です。
2018年11月30日発行の「路」11月号(VOL.65)に、私どもの結婚相談所、全国仲人連合会・東京地区本部の広告が掲載されています。
「路」は荒川区荒川1~8丁目、荒川区南千住全域の読売新聞朝刊に6,000部折り込みされている、地域密着型の連合広告です。

同日の新聞に折り込みされていた東京都の広報には、東京都が結婚を希望する方に向けた総合情報ポータルサイトを開設したと掲載されていました。
このサイト「TOKYOふたりSTORY」の中で結婚相談所とは、昔ながらの「お見合い」に、より詳細なマッチングのシステムやプロのサポートを追加したようなサービスといえるかもしれないと紹介されていました。
まさにその通りだと思います。
仮にシステムは同じだとしても、プロのサポートの質によって結果が左右される可能性があるということです。
結婚相談所を利用する際の注意事項として、一社で決めず複数の事業者から話を聞き検討するとも記載されていました。
婚活のプロである仲人の舘の話も聞いてください!

2018-11-30 08:37:00

バツイチから幸せな再婚

今はバツイチと言っても、昔ほどネガティブな印象を持つ人は多くないかもしれません。
長年連れ添った夫婦ですら容易く離婚する時代ですから、若い世代ともなればリセットボタンを押すことにも抵抗は少ないでしょう。
次こそはと、幸せな結婚生活を夢見るのは悪いことではありませんが、落ち着いてまずは分析をしたいです。
その、今の結婚で何が問題だったのかを明確にしない限り、同じことの繰り返しになる可能性があります。

離婚したときは、どうしても責任をお相手に押し付けたくなります。
しかし冷静に考えてみると、自分にも何か反省すべき点はあったかもしれません。
バツイチが結婚相手として注目されているのは確かですが、それは結婚に対する独自の意見を持っているが故です。
再婚の幸せを追い求めるうえでは、自分だけでなく二人でより良い選択をすることがまずは重要になってきます。

たとえバツイチ属性を持っていたとしても、いかにも結婚生活に向いていないような性格を出していれば、注目されるとは言い難いです。
幸せの形は人によりけりな部分も大きいですが、普遍的な部分を突き詰めていけばちゅうちょさが求められます。
よく性格の不一致により離婚という話を耳にしますが、性格が違うのは当たり前です。
どう折り合いを付けていくか、バツイチとなった身ならば少しは見えてくるのではないでしょうか。
バツイチの再婚も仲人の舘にお任せください。

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