仲人の舘です。
平成28年1月1日発行の「ほっとタウン」(No.325)に、私どもの結婚相談所、全国仲人連合会・東京地区本部[日暮里駅前&荒川南千住]の広告が掲載されています。
「ほっとタウン」は荒川区全域に新聞折込をされている他、駅広報スタンド、荒川区内施設窓口に設置されています。
私どもの結婚相談所は毎月掲載していただいております。
あけましておめでとうございます!仲人の舘です。
2016年の申年の運勢占いの概要を総括すると、「良し悪しにかかわらず結果が明確になる年」とのことです。
猿も木から落ちると言われますが、失敗を恐れることなく、目標に向かって突っ走りましょう!
今年もよろしくお願い申し上げます。
仲人の舘です。
皆さまにとって、今年はどのような年でしたでしょうか?
来年も、一組でも多くの方の良縁を結べますよう精進してまいります。
また2016年、新しい年にお会いしましょう。
良いお年をお迎えください!
仲人の舘です。
結婚相談所と言えば、昔は男性が多く、女性会員が少ない傾向にありました。
しかし、最近はそんなことはなく、条件やルックスが良い男性が登録すると、女性の申し込みが殺到して、すぐに成婚することがあります。
時代は変わり、今や結婚相談所は、かつてのように女性が安穏とはしていられなくなりました。
そうしたことから、結婚相談所では、女性にも積極性がないと、結婚にまで到達するのが難しくなったのです。
10年前の結婚相談所は、男女比率が大体、男6、女4で、男性が多い状態でした。
常に男性過多の状態にあったので、女性側にお見合いの申し込みが集まる傾向にありました。
女性側は、結婚相談所に行けば、待っているだけで、ある程度、申し込みが期待できる状態だったのです。
しかし今は逆に女性過多の状態で、男4、女6ぐらいで、女性の比率が高くなって推移しています。
結婚相談所では、男性へのエントリーが早くなっていて、女性が不利な状況になっています。
男女の比率がこれまでとは違って逆転したので、女性への申し込み数は減っています。
結婚相談所に女性が登録しても、今は待っていても自分が望むような条件の男性からお見合いの申し込みが入る可能性がかなり低くなっています。
昔と違って女性は待っているだけではダメで、希望する相手と結婚したいと思うなら、積極的にお相手探しをしないといけません。
仲人の舘です。
2015年12月30日の読売新聞の朝刊に折り込みされている「路」2015年12月号に、全国仲人連合会・東京地区本部[日暮里駅前&荒川南千住]の広告が掲載されています。
「路」は、荒川区と台東区の一部の読売新聞に折り込みされている地域密着型のチラシです。
私どもの結婚相談所は毎月掲載していただいております。









恋愛のプロ・仲人の舘は、口が上手いわけでも、押しが強いわけでも、まして魔法を使えるわけでもありません。








